本当にモテる!そんなフェロモン香水だけを教えちゃいます

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においと脳の関係

六本木の元No1キャバ嬢「麗」のフェロモン香水レッスン第1弾。
ここでは、においと脳の意外な関係を解説していきます。
あとは…、プルースト現象って知ってます?誰もが一度は必ず経験してきたことなんですけど…。まぁ、それについても解説していきます。
フェロモン香水を効果的に使うためにも、ぜひご覧頂ければと思います。

フェロモンとは?

フェロモンと聞くと、よく分からない人でも、「セックスアピール」や「魅力」など、異性を惹きつけるものだと思いません?

実は全くその通りなのです!
フェロモンとは、他人の本能に対して働きかける物質のこと

目には見えず、実際には無臭なんだけど、とても微量で効果を発揮し異性を強く引き付ける効果を持っているんです。

今までフェロモンというのは、言葉を持たない昆虫などにしかないものと考えられていて、そういった生物のコミュニケーションの道具という見方としかされていませんでした。

ただ、最近は研究が進み、人間にもフェロモンが存在することが分かったんです!
なぜか異性が寄ってきやすかったり、どこに行っても人気者だったり、一緒にいると安心したりする人たちっていません?
そういう人たちは、異性を誘惑する「性フェロモン」や仲間をあつめる「集合フェロモン」を出している可能性があるってことになるんです。

においと脳はとても強い関係が…

何かのにおいを嗅いだ時に、ふと昔の記憶が蘇ってきたりして懐かしく思ったりすることってありません?恐らく、かなりの方は経験があるんじゃないかと思われます。

実は、この現象は「プルースト現象」といって、脳が刺激によって催眠状態に陥いることで起きるんです。においを司る嗅覚は、視覚や聴覚などに比べて原始的な感覚で、脳に直接的に作用しやすく、こういった現象を引き起こしやすいのだそう…。

においは、脳の中でも大脳辺縁系と言われる原始的な部分に作用します。
その大脳辺縁系の一部である扁桃体という部分は、感情の動きや記憶の処理に大きな役割を持つ部分。この部分に作用することで、においは人の感情や記憶に大きな影響を与えることが証明されているんです。

 
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